2010年06月17日

ルイージ&SKDの「ツァラ」発売へ

■またまた更新をサボって長らくのご無沙汰です。
■寝る前にふとHMVのWEBサイトを見ているとルイージ&SKD(シュターツカペレ・ドレスデン=ドレスデン国立管弦楽団)によるR.シュトラウスの「ツァラトゥストラはかく語りき」その他のCDが来月発売されるというニュースが掲載されていました。
こちら
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■ルイージ&SKDは昨年4月にオールR.シュトラウス プログラムを引っさげて来日しました。私も大阪公演に聴きに行き(「ドン・ファン」、「ティル」、「英雄の生涯」)、同オケの特質である落ち着いたぬくもりのある響きを堪能しました。
■これまでこの組み合わせでのR.シュトラウス シリーズのCDは4枚ありました。
・「ドン・キホーテ」
・「ドン・ファン」、「イタリアから」
・「英雄の生涯」、「メタモルフォーゼン」
・「アルプス交響曲」、「4つの最後の歌」
私は昨年の来日公演を機にすべてそろえて、いずれ発売されるであろう「ツァラ」を期待して、マルチCDケースの4枚用を5枚用に改良したものに既発売の4枚のCDを収め、1枚分空けていました。
■ところが、来日後まもなくルイージ辞任の知らせがあり、それ以来ずーっと「ツァラ」の発売が気がかりでした。まずは一安心です。
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2010年04月11日

ブログ内容変更

■最近のホームページの再編に伴って、当ブログのタイトル、内容を変更することにしました。
■これまではほぼCD評のみでしたが、今後はやはりCD評が中心となるとは思いますが、コンサート評なども交えていきます。
■コンサート評などは別ブログに掲載していましたが、そちらを廃止したためです。記事を統合すればよかったのですが、すでに消去してしまったので、これからということになります。
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2010年02月10日

更新サボっております

■忙しいということを理由に更新をサボっております。しかし、私は音楽聴きながら仕事するので、忙しいということはそれだけ音楽を聴いているということでもあります。
■昨年終わりごろには待望のティーレマンの「指環」が出て感動しておりましたし、年明けにはジャケット写真に見つめられて思わずアリス=紗良・オットの協奏曲を買ってしまいました。また、年末年始は私には珍しくバッハばかり聴いており、ブランデンブルクの新しいのをとガーディナーやシャイーのを試聴しましたが、いずれもイマイチぴんと来ませんでした。シャイーでは「マタイ」も聴きましたがやっぱり私には合いませんでした。
■などと、いろいろと書きたいことがありますが、もうしばらくは新しい記事は書けそうにありません。(というかアフィリエイトをかねているのですが、リンクを作成するのが結構わずらわしい。。。)
■そして最近は以前の録音ですが、アーノンクール&エマールのベートーヴェンの協奏曲にハマっており、繰り返し聴いております。
■では、またいつか。
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2010年01月09日

TOWER.JPリンク切れ

■これまでの書き込みにあるTOWER.JPへのリンクが2010年1月15日以降、リンク切れとなります。ジャケット写真も表示されなくなるので見苦しくなると思いますが、ご了承願います。画像を保存して表示させればいいのですが、その作業で時間を費やすのももったいないのでそのままにしておきます。
■今後はHMVへリンクを張っていきます。
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2008年12月24日

2008年のCD

■取り上げるのが遅くなりましたが、今年のレコードアカデミー賞です。

■イマイチ、パッとしないですね。目を引く新録音の少ない年でした。演奏家の数が減少しているわけでもないと思うのですが、いまどきの演奏家は録音に関心がないのか、慎重なのか。あるいはレコード会社の制作費がないのか。昔に比べて演奏技術、録音技術ともに向上しているはずなのですが。。。レコード会社は往年の名録音の再販を繰り返すことで凌いでいる現状がうかがえます。
■私が聴いた新録音の数もわずかしかありません。その中でもっとも印象に残ったのはキーシン(ピアノ)のベートーヴェン協奏曲全集。決して往年の名演を凌ぐほどの名演とは言えませんが、もともとそういった演奏を目指しているようにも感じられず、ただ自分の表現したいことを表現したといった内容です。叙情的な面を重視した演奏で、「優男(やさおとこ)的」な印象を受けますが、聴き込んでいくとしっかりした太い芯があることに気づきます。テンポの変化が大きいのも特徴です。ちょっと個性的なので合わない聴き手もいるかもしれません。(決して奇異な表現ではありません。念のため。)C.デイヴィス&ロンドン響による熟達の伴奏も聴きものです。C.デイヴィスはキーシンの意を汲んで、「それならば」と、逆にその意思を引っ張っているようにも感じます。「巨匠」というよりもまさに「名匠」といった感じです。
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2008年11月03日

DVDのおまけ映像

■私はカラヤン ファンなのでカラヤンねたが多いです。今年の大きな収穫として、ベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」のDVDがあります。1979年のザルツブルク・イースター音楽祭のライブです。「ミサ・ソレムニス」はカラヤンのお得意の曲で録音も数多く行っています。このDVDでは珍しく(?)上機嫌そうなカラヤンの姿が見られます。演奏も見事なもので、完成度が高く非常に充実しています。合唱もなかなかの出来です。カラヤンの指揮は細部にこだわらず、大きな流れを作っているようでした。「クレド」ではこだわりがあったのか合唱団に「クレード クレード」のアクセントをたいそう強く指示しているのが印象的でした。また、ソリストの配置が個性的で、舞台左側のオーケストラ後方なのですが、ティンパニだけがソリストの背後に陣取っています。後ろで鳴らされたら結構うるさいだろうと思います。また、通常、向かって左から右へ低い声に並ぶところを、この演奏では男声は逆でテナーが一番右となっていました。
■さて、DVDではいろいろと特典映像が付くことが多いようですが、私はあまり気にしていなかったのですが、先日、ふとどんなものかと見てみました。特典というよりも今年発売されたカラヤンのDVDの宣伝なのですが、結構、たくさん収録されていて、それも少しずつではなく1つの楽章程度がまるまる入っています。全部で1時間くらいあったのではないでしょうか。本編とは別の名曲コンサートでも見ているような感じで、すごく得した気分です。曲目は、歌劇「道化師」から前奏曲とアリア1曲、「軽騎兵」序曲、ブラームスの「ドイツ・レクィエム」の1曲、「ラインの黄金」の終幕部(オペラ映画)、チャイコフスキーの交響曲第4番第2楽章、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番第3楽章、(ほかにもあったかな?)と多彩です。DVDはあまり持っていないのですが、こんなことはよくあるのでしょうか?このDVDにはほかにネトレプコのヴィオレッタで話題となった2006年のザルツブルク音楽祭の「椿姫」の宣伝もありました。
■これからはこのようなおまけ映像を楽しみに収集していこうと思います。



ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス/ヘルベルト・フォン・カラヤン、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
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2008年10月29日

こんなものが!!!

■カラヤン生誕百年関連商品でこんなものが出ます!



Herbert von Karajan -The Symphony Edition

(38枚組、12,000円!今ならオンライン特価9,690円!)
■最近、カラヤンのブルックナー交響曲全集を買おうかと考えているのですが、どうせなら、こっちのほうがいいかな?当然、手持ちのものと重複するものが多くありますが、それでも安い!!
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2008年09月21日

仲道郁代さん

080921_1.jpg昨日は久々に家族でコンサートに出かけました。仲道郁代さんのモーツァルトとベートーヴェンの協奏曲2本立てでした。仲道さんはとても小柄な人でした。ベートーヴェンではやっぱり少し非力かなとも思いましたが、第2楽章はよかったです(非力に感じられたのはホールの響きのせいかもしれません)。CDでは非力さは感じられず、力強い演奏が聴けます。それと、昨日の演奏では細部にこだわらず、かなり流れた演奏を行っていたのが印象的でした。



これは絶対におすすめです!!!
↓↓↓


他にも・・・

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2008年05月25日

井上道義のベートーヴェン

080525.jpg■5月に入ってから、毎週金曜日の午後にコンサートに出かけています。兵庫県立芸術文化センターで井上道義が芸術文化センターのオケを振ってベートーヴェンの交響曲などを演奏するものです。4週連続の通し券を購入しました。この前の金曜日は交響曲に先立って三重協奏曲が演奏されました。一般にベートーヴェンの駄作とされますが、私は好きな曲で、コンサートでは初めて聴いたのですが、やっぱりいいなと感じました。この曲はチェロ、ヴァイオリン、ピアノの順で重点が置かれているようで、私はチェロが好きなのでこの曲も好きなのかもしれません。
■さて、この日は特別にアンサンブル・ウィーン・ベルリンの奏者がオケに加わっていました。そのおかげで管楽器群が充実していてとても引き締まった演奏が聴けました。初回の時なんかは信じられないほどはずしまくりのホルンのおかげで、まったく興ざめてしまったのですが、この前の金曜日は同じオケかと思わせられる見事な演奏でした(少々荒っぽさはありましたが)。
080525_2.jpg■井上道義さん、還暦過ぎたとか。とても若々しく、また、曲の合間にマイクを持って登場し、いろいろ面白い話をしてくれます。好感度アップ!この井上さん、北欧の指揮者のパーヴォ・ヤルヴィに似ているなとふと思いました。(似ているのは髪型だけかな?)そういえば、パーヴォ・ヤルヴィも近年、ベートーヴェンの交響曲を録音しています。最近では「運命」がリリースされました。



ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第1番/パーヴォ・ヤルヴィ、ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン

■パーヴォ・ヤルヴィのベートーヴェンは新鮮とか刺激的とか言うのではなく、とにかく速い。何ゆえここまで速くするのか?ゆっくり聴いていられません。実演ならともかく、CDで聴くのにはちょっと・・・
■井上さんは小編成オケで独特の配置ではありますが、演奏は従来風。全体に小気味よいテンポ。「英雄」第一楽章終盤のトランペットも消えたりしません。
■来週はいよいよこのシリーズの最後。「ミサ・ソレムニス」。市原太朗さんの歌声もお目当てのひとつ。かなり前になりますが、藤原歌劇団の「仮面舞踏会」のリッカルドを歌っておられるのをテレビで見て以来ファンになりました。といってもナマで聴くのは今度がはじめて。とても楽しみです。
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2008年03月06日

微妙な演奏時間

■ラトル&ベルリン・フィルによるマーラーの交響曲第9番が発売されています。注目度が高いCDだと思います。ちょっと聴いただけですが、結構、ラトルのやりたいことをやっているといった感じです。ラトルの演奏はほとんどそうですが、好き嫌いが分かれそうですね。



マーラー:交響曲第9番/サイモン・ラトル、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

■このCD、2枚組なのですが、演奏時間は80分よりも少し長いだけです。もうちょっと早く演奏すればCD1枚に収まるのに。。。ただし、値段は2枚組でも1枚ものと同じ。とはいえ、2枚に分かれていては聴くときにちょっとわずらわしい。どーせ2枚組にするのなら、シノーポリのようにゆっったりとやって欲しい。これなら納得。



Mahler: Symphony No.9; R.Strauss: Tod Und Verklarung / Giuseppe Sinopoli, Staatskapelle Dresden

■そもそも、CDの収録時間(というか、サイズ)についてはカラヤンが「私の第九が収まる長さ」と言ったことで決まったらしいのですが、この「第九」はもちろん、ベートーヴェンのこと。マーラーの第九は演奏によって1枚に収まったり収まらなかったり。(ちなみにカラヤンのマーラーの第九は2枚組)
■他にも微妙なのがあります。評判の高いツィマーマンのショパンのピアノ協奏曲。第1番と第2番が当然1枚に収まっていると思っていたらなんと2枚組。これは買うのをやめました。ジュリーにが指揮したの持ってるし。



ショパン:ピアノ協奏曲第1・2番/ツィマーマン

(↑ なぜか写真が大きい)
■昨年出たレーピンによるベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲。これは大変気に入っているのですが、カップリングの「クロイツェル」が収まりきらず2枚組。どーせ2枚組にするのなら「春」も入れといて欲しい。



ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲・《クロイツェル》/ワディム・レーピン

■最近出たカラヤンによるベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」のDVDが映像付きで1枚に収まっているのを考えると、CDの収録時間ももうちょっと何とかならんのかと思ってしまいます。
■以前はベートーヴェンの第九が1枚もののLPだったりすると、第3楽章が途中で切れて表と裏に分かれていたりしました。それだったら2枚組にして欲しいと思ったこともありました。それがCDになると1枚で切れ目なく聴けて大変喜んだものでしたが、慣れてくると贅沢になってきます。
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2008年02月28日

「アイーダ」の主役はアムネリス!?

■現場立会いのために鳥取への往復を繰り返しています。実作業は少ないのですが、往復で7〜8時間かかります。大雪になるともっとかかります。あまりいい仕事とは言えませんが、途中の食事やケーキのお土産、車中での音楽鑑賞の楽しみがあります。
■車中では、最近あまり聴いていなかったオペラのCDを聴いています。先日はアバド&スカラ座の「アイーダ」(ヴェルディ作曲)を繰り返し聴きました。
■このレコード(当時はLP)が出たときは、その少し前にカラヤン&ウィーン・フィルによる同曲のレコードが出たばかりで、どうしても比較してしまいました。アバド盤では超一級の歌手を集めてはいますが、カラヤン盤の強烈で効果的な演奏のほうが印象的でした。それに、カラヤン盤ではバルツァのアムネリスにとても感銘を受けました。
■アバド盤はLP以来しばらく聴いていませんでしたが、昨年、CD2枚組で安く売っていたので購入しました。主役のリッチャレッリのアイーダがちょっと弱いのが気になります。オブラスツォワのアムネリスがどぎついので、2人の場面ではアイーダが負けてしまいます。ヌッチのアムナスロは、以前は独特の歌い方が気になりましたが、その後、ヌッチがヴェルディ・バリトンとして活躍するに従って、慣れてきました。いまは気になりません。ギャウロフのラムフィスはさすがに堂々としたもの。有名なムーティ盤でも歌っているし、前記のカラヤン盤でも歌う予定だったそうです(風邪のためR.ライモンディに交代)。ドミンゴのラダメスについても何も言うことはありません。それに、スカラ座のオーケストラと合唱はやっぱり独特の雰囲気があります。いかにもイタリア・オペラといった感じです。あまり流されないようにアバドがカチッとまとめています。今となっては結構いい演奏で、カラヤン盤と遜色ないように思います。



Verdi: Aida / Abbado, Domingo, Nucci

■さて、イタリア・オペラでは、我々とは違って、手に入れにくい女性を手に入れようとします。ヴェルディでは、自分より身分の高い男が狙っている女性(「イル・トロヴァトーレ」)、自分の血筋を毛嫌いしている家の女性(「運命の力」)、自分の重鎮の妻(「仮面舞踏会」)など。手に入れても悲劇的な結末になるものも。親の反対にあって女性の病気を悪化させて死なせてしまう「椿姫」、身分の違いによるコンプレックスから嫉妬を起こして妻を殺してしまう「オテロ」。「ファルスタッフ」は論外。ヴェルディ以外でも、自分の命を顧みず手に入れようとする「トゥーランドット」などがあります。「トゥーランドット」では最後にその女性を手に入れますが。ただし、その影でカラフのために命を落とすリューという哀れな女性もいます。私なんか「リューにしとけや!」といつも思ってしまいます。
■そして、「アイーダ」では「アムネリスにしとけや!」と。
■アムネリスは恋敵アイーダには意地悪かもしれませんが、ひたむきにラダメスのことを恋い慕っています。ラダメスをだまし、没落させたアイーダが、地下牢でラダメスと手を取り合って死んでいくとは露知らず、アムネリスは地下牢の上でラダメスのことを思い、祈り続けます。そして、このオペラはアムネリスの祈りの言葉で幕を閉じます。このアムネリスの祈りこそが、ホントの「愛ーだ!」

※ オペラのあらすじなどの情報は以下のサイトが詳しく紹介
↓↓↓↓↓
わかる!オペラ情報館
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2007年02月25日

ネトレプコの『椿姫』

■この2月は出張が多く、今週後半も出張でした。今回のお供は『椿姫』。最近、ヴェルディをよく聴いています。で、今回のはゲオルギューのもの。ショルティ指揮でのライヴ録音。
■風呂に入った後、ゆったりとした気分でCDウォークマンで聴きながら、消音したTV映像を観ていると、NHK BS2でなにやらオペラが始まりそう。字幕で指揮者がカルロ・リッツィとあり、舞台は真っ白で殺風景。「これは、ひょとして、一昨年のザルツブルク音楽祭で話題になった『椿姫』では?」と、聴いていたCDウォークマンを止めて、TV音声を聴きました。やっぱり!
■ネトレプコの『椿姫』については、CDが発売されたときに試聴した感想を書きました(こちら)。あまりいいこと書きませんでしたが、映像で観ると印象が違います。なんといってもネトレプコ、美人!!音楽に関係ないと言われるかもしれませんが、やっぱり、こんな美人だと好印象。ヴィラゾン(アルフレード)は逆で、見栄えはイマイチですが、"歌い方"に好印象。こんなテノールの歌う『オテロ』を聴いてみたい。ハンプソン(ジョルジョ)については言うことなし。今やこの人しかないでしょう。
■演出はいまどきのヨーロッパでの流行。古典的ではありません。私としてはダメ。けど、客観的にはレベル高そう。ネトレプコがあの横に広大なザルツブルク祝祭大劇場の舞台を右に左に走り回ります。よくあれで歌えるなと感心します。ネトレプコの"声"以外にも持てる魅力(容姿、若さ)を最大限に引き出した舞台だと思います。
■夜も更け、第2幕第2場で部屋の明かりを消して、聴きながら就寝。ということで、後半は観てません。


出張のお供にしたCDはこれ
↓↓↓↓↓
posted by yahoon at 02:19| Comment(0) | その他